たぽろだの更新内容もここ        いろいろと戻る
Twitter / 妖々@悠

2009年11月25日

黒男さんと百鬼丸をそれぞれベースとした漫画れびゅー

手塚治虫作品を基とした秋田書店発の本ってそんなにないのかなと思いながらレビューしてみる


自分が読んだのは、
RAY(作・吉富昭仁)
どろろ梵(作・道家大輔)
の二種。
RAYは7冊+1冊
どろろ梵は4冊

バトルロワイアル描いたことのある人のはピノ子が残念な結果なのよさ


RAYは深夜でアニメが放送されていたところから逆流
簡潔にあらずじっぽいのを述べると、透視能力のある女医が自分がなぜこうなったのかという大元を調べるというもの。
免許絡みの話がないことから、黒男さんのような無免許医師ではないと思う。

女医って守備範囲だよね



次にどろろ梵
ブックオフから回収。
簡潔に述べると、現代時代(平成)の女に転生した百鬼丸が、同じく転生したどろろを殺りにいくというもの。
百鬼丸が蛭子ではなく、あくまで数部欠損とされてるみたい。

百鬼丸、女になってもイケメンすなぁ



結論 やっぱり手塚治虫先生は神だった




吉富昭仁 アリス探偵局:作画
道家大輔 電車男 がんばれ毒男!
……え?
posted by 榊 悠 at 00:08| Comment(0) | TrackBack(0) | レビューと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
blogram投票ボタン
↓DMMでエロ機能気にせずに個人的に気になった品
Desktop はちゅね 細菌大戦争
リーヴェルエステート 攻空少女隊
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。