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2010年01月07日

G o o g l e 携 帯 死 亡

Google携帯「Nexus One」、発売前に早くも終了
ニュー速より




はえーよ

インターネット検索大手の米グーグルは自社製スマートフォン(多機能型携帯電話)
「Nexus One(ネクサス・ワン)」を発表するに当たって、電話で連絡を取らなかったところが1カ所ある。
それは、SF小説家の故フィリップ・K・ディック氏の遺族に対してだった。
ネクサス・ワンは、同氏の著名な小説の知的所有権を侵害していると彼らは主張している。

ディック氏の娘であり、同氏の遺産管理団体で作品の脚色を扱うエレクトリック・シェパード・プロダクションの
最高経営責任者(CEO)でもあるアイサ・ディック・ハケット氏は5日、
「明らかに知的所有権の侵害だと思っている」と語った。
その上で、「われわれの法務担当チームが対応している」と付け加えた。
同団体の弁護士は法的措置の詳細についてコメントを控えた。

ディック氏が1968年に出版した小説「アンドロイドは電気羊の夢を見るのか?」は、1982年公開の映画「ブレードランナー」の原作だ。
物語は、「ネクサス6型」と呼ばれるアンドロイドを追跡するハンターを中心に展開する。
ハケット氏は、グーグルは同社スマートフォンの製品名を決める際にこの小説を参考にしたと考えている。
だが同社は、ディック氏の遺族や弁護士に使用許可を求める連絡はしなかった。

グーグルの広報担当者はコメントを控えた。
ハケット氏は、ネクサス・ワンはグーグルの基本ソフト(OS)アンドロイドを搭載していることから、
同機と小説の間の関連性は確かだと主張している。

…つまり、どういうことだ?


携帯電話のデザインの元ネタってことか?

ハケット氏は、グーグルは同社スマートフォンの製品名を決める際にこの小説を参考にしたと考えている。

勘違い疑惑ではないのかな

……関係ないからいいや


Google敗訴?
posted by 榊 悠 at 00:54| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース的なの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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